fruits roots

国産オーガニックコスメ&エステティックサロン

心からの安心を届けたい。
国産リアルオーガニック
であること。

リアルオーガニックへ。

フルーツルーツがもっとも大切にしていることは、原料となるフルーツやハーブのパワーを最大限に高めること。純国産にこだわるのも日本には果物、植物がもっともパワーを得るために必要な「四季」があるから。厳しい自然の中で育まれた果実や植物には生命力が漲り、女性の肌や心を美しく、若々しく変えていきます。季節の移り変わりを感じながら、自然からの贈り物を大切にボトルの中にこめて。さらに果物・植物が持つ香りを損なわず、女性の肌だけでなく、「心」にも美しいエネルギーをもたらします。

日本の素材をふんだんに使う。

日本の素材

国産フルーツの香り&
ハーブへのこだわり

フルーツルーツの製品に使用されるフルーツ&ハーブは全てトレーサビリティ(※1)が取れることを条件としています。「お客様に安心して商品を使ってもらいたい。」そんな願いから、キャリーオーバー(※2)を含む全ての成分を表示するということだけではなく、原産地についても公開しています。
※:1 生産から加工・流通・販売までの過程を明確に記録し、商品からさかのぼって確認できるようにすること。
※:2 エキス抽出される際に用いられたり、原料を安定する目的で配合されたりする原料のこと。(アルコール、安定剤、酸化防止剤、防腐剤など)

国産フルーツの香り&ハーブ

山梨県甲州市の葡萄、桃、苺、長野県上伊那の林檎、檸檬など、日本各地から集めたこだわりの農産物から、丁寧に香り、色、有効成分を抽出。自社でのオーガニックレベル表を元に将来的には全ての製品でレベル5を目指し、研究開発しています。

生産者と農学博士とともに

本物のオーガニックにこだわりたかったフルーツルーツは数十の工場を周りましたが、なかなか「ここだ!」という工場を見つけられませんでした。「この成分は何処産ですか?」「これは化学物質ではないですか?」という質問に的確に答えられる工場がなかったのです。でも我々が今回依頼した工場は違いました。工場長自ら、化粧品の成分となるハーブを無農薬で栽培したり、日本各地から無農薬栽培された植物や果物を探し出すというこだわりを持ってものづくりをしている方でした。わたしたちの思いを真摯に受け止めてくれる方と、やっと出会えたのです。

国産フルーツの香り&ハーブ

ダマスクローズ、西岸オトギリ草、ひまわりの種、カモミールなど、全て自社の農園で無農薬栽培され、手作業で収穫される。信州の自然に囲まれた小さな工房で、農学博士川上氏自ら製品の試作が行われる。

国産フルーツの香り&ハーブ
  • 葡萄葉
    多くのポリフェノールが含まれており、抗酸化作用が強く、お肌を整え、ハリ、つやなどを与えます。コラーゲンの合成も高めるともいわれています。
  • ダマスク薔薇
    信州蓼科にて無農薬栽培されるダマスクローズ、消炎・抗菌作用があり、お肌を整え、うるおいとハリのあるお肌へと導きます。
  • 石けん
    一つ一つ手作りで製造される無添加石けん。泡立ちを良くするための化学合成物質は、もちろんふくまれていません。

エステサロン発だからこそ実現した
「肌タイプ別スキンケア」

フルーツルーツは、エステサロンから生まれたオーガニックコスメです。多くのお客様の肌に向き合ってきたエステサロンだからこそ実現できた、スキンケアを肌タイプ別に揃えております。「オイリー肌」「ノーマルオイリー肌」「ノーマルドライ肌」「ドライ肌」「敏感肌」の5タイプに分け、お客様の肌に合ったコスメをご提案してします。

肌タイプ別スキンケア

フルーツルーツ の約束〜ずっと変わらない製品作り〜

フルーツルーツ の約束

フルーツルーツ
化粧品の目指す場所

日本国内にて無農薬で大切に栽培されたフルーツやハーブのみを原料とし、全て天然成分のみで化粧品を造ることを目標としています。それは、単にオーガニック、安全ということではなく、化粧品としての機能についてもこだわりをもって製品造りをしています。国産・無農薬・植物性であるという一つの指標として下記のレベル表をもとに各商品毎にレベル表示をしています。

弊社が提唱する
オーガニック化粧品のレベル
レベル1から高位なレベルへ、不要な原料を抜いていき本当に皆にやさしい化粧品を提供したいと考えます。当店すべての化粧品に現状のレベルを表示し、すべての情報を公開します。
化粧品の目指す場所

日本の第三者機関の認証を取得

フルーツルーツのレベル3以上の36商品は、第三者機関である日本オーガニックコスメ協会の認証を取得しています。以下の高い基準をクリアしています。

JOCA
基本原料について
石油と石油由来合成成分を使っていないこと。資源的に有限であり、かつ自然界にない合成成分のもととなった石油を使っていない原料であること。(また石油を使わないもうひとつの理由として温暖化への配慮もある)。
植物、粘土、鉱石類のように、自然界の中で生まれ、循環することができ、自然のバランスを壊す懸念のない原料であること。
人為的な化学的操作によって、もともとの自然の組成を変化させることで新たに作られた、自然界にない成分は「使用不可」とする。
石けんのように、長年にわたって使われてきて、環境や肌に対して、無害であることがわかっている原料であること。
使用する植物については、認証取得の有無を問わず、実際に農薬や化学肥料を使わずに栽培されたものであること、あるいは野生植物を使用した原料であること。
脊椎動物を殺傷しなければ得られない原料ではないこと。
製造方法について
完成品が、天然成分100%で製造されていること。
乳化方法について合成界面活性剤を使わずに天然成分で実現していること。
洗浄成分について合成界面活性剤を使わずに天然成分で実現していること。
防腐および保存性を高める方法について、合成防腐剤成分を使わずに天然成分で実現していること。
植物エキスの抽出、加工、漂白などにおいて、合成溶剤を使っていないこと。
完成品の殺菌方法として、放射線などの照射をしていないこと。
製造現場より、環境に負担をかける合成成分や有害物質を排出していないこと。
農場・工場長のご紹介
成分一覧
TOP